シラカチ 鮨
客席はカウンターのみ10席という隠れ家のような雰囲気のシラカチ 鮨。大将の大東 太(おおとうふとし)が腕をふるいます。おまかせコースのにぎりは大将自ら厳選した旬のネタに丁寧な職人技を施し、醤油をつけなくてもそのまま召し上がっていただけるよう、一手間かけてお出しします。
器の芸術
シラカチ 鮨では、目にも美しく、触れて楽しめる器を厳選しています。器の形や釉薬の微妙な色合いが、新鮮で鮮やかな寿司と見事に調和し、食体験を一層引き立てます。一口ごとに、味覚だけでなく、視覚や触覚も研ぎ澄まされる豊かな喜びをお届けします。

シェフ
シラカチ 鮨 大将 大東太(おおとう ふとし)プロフィール
広島生まれ。広島市内の鮨屋で10年間鮨を学び、2007年31歳の時に独立、東広島市に「鮓や 大東」を開店。同店舗で2013年、2018年にミシュランの一つ星を獲得している。
2019年4月、広島を離れ新天地としてハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄の鮨料理長に着任し、スペシャリティレストランシラカチ 「鮨」の指揮をとる。「ここのお鮨を食べたいからハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄に行く。」そう思われるような鮨屋を目指します。
お客様にはほっとするような、優しい鮨をお召し上がりいただきたいのです。日本の鮨を沖縄から世界に広め、島野菜や沖縄近海の魚をメニューに取り入れたいと思っております。」

ギャラリー
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