Hotel Policies

お客様の安全と健康は私どもにとって最優先です。お客様に安心して当ホテルをご利用いただくために、新型コロナウイルス感染症に対応した予防的措置を講じております。

感染症予防対策において、厳しい審査のもと衛生基準を満たした施設であることを証明する国際的認証プログラム「ジーバック・スター・ファシリティ・アクレディテーション(以下、GBAC STAR™認証)」を取得しています。

健康維持のためのケア

客室対策

ハイアットハウス金沢客室感染対策

客室対策

  • 接触率の高い部位の高濃度消毒液による消毒
  • 空気清浄フィルターの頻繁なクリーニング
  • アルコールウエットシートの提供(ルームアメニティとして)
  • 手指消毒液の提供(ご希望の際はゲストサービスにお問い合わせください)

料飲施設対策

ハイアットハウス金沢のレストラン、バーでの感染症対策

料飲施設対策

  • 包括的な食品安全管理対策の実施
  • テーブル、椅子、香辛料容器やメニューなどの消毒
  • 従業員のマスク、手袋の着用
  • アルコールウエットティッシュの提供
  • テーブルナプキンでカトラリーを保護

フロントデスク対策

ハイアットハウス金沢フロントデスクの感染症対策

フロントデスク対策

  • キーカードの消毒
  • フロントカウンターとテーブルの消毒
  • お客様のご利用毎に筆記具を消毒
  • フロントカウンターにてアクリルボードの設置
  • フロント従業員のマスク着用
  • 手指消毒液の提供

上記対策は、ハイアットの「健康維持のためのケア」の一環として実施されています。詳しくは、ハイアットの公式ウエブサイト(hyatt.com)にてご覧ください。  

また、海外よりお越しの全てのお客様に、政府が定める待機期間を終了した上で、当ホテルのチェックインをお願いしております。詳しいガイドラインにつきましては、日本政府の公式ウェブサイトをご確認ください。

自然環境保護のために

ハイアットハウス金沢 自然環境保護のために

ハイアット ハウス 金沢では、 健康的で持続可能な社会の実現の一助となるべく、関係者すべてと連携し、美しい金沢・石川県・日本の自然環境を守る意思を責任ある行動で示します。

  • 気候変動と水資源保護
  • 廃棄物と循環
  • 責任ある購買
  • 活力ある地域
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気候変動と水資源保護

ハイアットハウス金沢 SDGへの取り組み

気候変動と水資源保護

  • グリーンビルディング認証LEED Silver取得:コストや資源の削減を進めながら、人々の健康に良い影響を与え得ることに配慮し、再生可能なクリーンエネルギーを促進している建築物の認証です。
  • 全客室でLED照明を採用し、エアコンと共に人感センサーを装備。定期的な点検により、エネルギーロスを無くします。
  • 客室内シャワーの水圧を下げております。
  • 節水プログラムとして、ご協力いただけるお客様のタオルは毎日回収されず再び使用されます。 

     

廃棄物と循環

ハイアットハウス金沢 プラスチック削減

廃棄物と循環

  • プラスチック削減:特定プラスチック使用製品の使用の合理化に向けて準備を進めています。
  • 髭剃りや歯ブラシは、原材料に工夫された製品への移行を進めています。
  • 缶タイプの飲料水を提供。各フロアとフィットネスジムには給水機を設置。
  • 会議やイベントで水を提供する際は、カラフェや再生可能な容器で提供しています。
  • 廃棄物(食品廃棄物含む)量を日々記録し、将来の廃棄物削減のストラテジーを構築しています。
  • マイクロビーズを含むアイテムの使用中止。
  • 発泡スチロールの使用禁止。過剰包装商品を削減できるよう取り組みます。
  • テイクアウト容器、カトラリーは環境を考慮したものを採用しています。
  • ストローは要望に応じて提供します。

責任ある購買

ハイアットハウス金沢 環境への取り組み

責任ある購買

  • FSC認証の紙を積極的に採用。
  • JAや地元生産者のオリジナル商品を使用し、アレンジして提供しています。
  • 再生材で作られたお箸を採用。

活力ある地域

ハイアットハウス金沢 POPUP コラボレーション

活力ある地域

  • POP UPとして地元の企業様とコラボレーションを定期的に行います。  
    casa rua(2021~) 
    クラモト氷業(2021.7) 
    townsfolk coffee様(2022.2) 
    サカイダフルーツ様(2022.5)
  • 地域の環境トピックと解決策に意識を高め配慮を示します。
  • 空に風船を飛ばす演出は行いません。
  • 地元メーカーによるリサイクルより生まれる商品を常に模索し、積極的に検討します。 
  • 動物関連のイベントが行われる際は、適切な動物愛護の手順を専門家とともに理解した上で行います。
  • 絶滅危惧種のみならず、動物をエンターテイメントやその他用途で利用いたしません。